希望と絶望の狭間で生きている

一瞬先は闇と言うけれど、誰もが希望と絶望の狭間で生きているもの。もし、あなたが闇を生きているとしたら
闇の中に闇は無く、心が闇に同化してしまっているだけ。

闇に心が同化しているのであれば、光をもたらすものを手にしていくことで、闇の中に光を見出すことができるもの。
光は闇を切り裂いて、あなたを光の世界へと導きます。

希望と絶望の狭間で生きているのが人間の生き方で、完全に絶望に堕ちることも希望に満たされることもない。それは、希望にも絶望にも底はないもので、左右対象の天秤を持ち、希望へと傾き、絶望へと傾きながら、どちらかに少しだけ傾く、そして、その中間に魂があるものです。

あなたの心が闇に同化しているのであれば、光をその頭上に輝かせていくことへ心を少しだけ傾けることができれば、希望はすぐそばに存在します。


その手に希望の光を
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by happy-d7 | 2014-04-25 09:37 | 恋をするなら心を弾ませたい
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